これらの症例写真を見ると、顎は重要なパーツだと実感させられます

様々な整形を受けて、やはり物足りない、ひょっとしてと思う場合、輪郭形成を考えてみるのも良いでしょう

西洋的な立体的骨格を望むなら、額のボリューム、鼻筋の高さ、そして顎の立体感は必要かもしれません

このように額のボリュームは額のアパタイトで注入すると理想に近づけます

顎も鼻同様、プロテーゼにより形を形成できます

その方に似合う形でのオーダーメイドです

このように工芸品のように細工していきます

こちらが顎、額、輪郭のHPです

http://www.dr-kimura.com/ope-list/faceline/