メイクではどうにもカバーできないところ その1

ドキドキカエル9月と10月の休診日チューリップオレンジてんとうむし

(下記以外は10~19時で診療しております。)

9月富士山 1(日) 7(土)16(月) 23(月) 29(日)

10月ハロウィン6(日) 11(金)17(木) 18(金) 21(月)27(日)

 

平子理沙 Little Secret (講談社MOOK)/講談社

結構前に出た平子理沙さんの本
けっこう有名?ですよね
以前図書館で借りたことあるんですが、そのころは
オーガニックコスメとかにほとんど興味がなくて
そのあたりをかなりスルーしてました
パラパラみた程度
が、最近オーガニックコスメに興味が出てきたので、
沢山それらが掲載されるってことで、再度読みたくなったのです
AmazonでUSED本で買ってもーた!

で、今日はメイクではカバーできないところについて考えてみたいと思います

今のメイクのテクニックはプロじゃなくてもかなりいいセンまで、原型がわからないぐらい

の仕上がりが出来ますね

目元は特にメイクテクニックで、びっくりの結果が出せるいちばんのパーツだと思います

たとえ一重まぶたであろうとも、二重にぱっちりとでか目にすることが出来るというね

そのカラクリはこうです

アイブロウ、アイライン、アイシャドウ・マスカラがキモ!ではなく・・・

アイプチ・カラコン・つけまつげの3種の神器です

この神器さえあれば・・・整形並みの仕上がりになるのです

ただ、整形じゃないので日々メイクを頑張る時間が必要ではありますけども

とにかく目はメイクのし甲斐があるパーツですね

やすみん自身もメイクでけっこう変わる方だと思います

つけまつ毛は現在していませんが、カラコンは必須です

私が今いちばん整形したいところは眼球ですね

大きく出来るならしたいです

でも、これはきっと未来永劫不可能だろうなぁと思ってます

たとえ方法が出来たとしても失明の危険があるとか、とにかく視力の保障がないとか

こわいことになりそうです

整形もいろいろするとついには眼球になるというね

皮ふとか筋肉、脂肪などじゃないから諦めてますけども

話がそれた

で、逆にメイクではほとんどカバー出来ないところは・・・

輪郭や鼻です

輪郭は、エラなどであれば髪を下ろして目立たなくするというこも出来ますが、

本当は・・・本当は・・・思ったほどカバーできてないのが現状です

写真などの静止画ならいいのですが、人間は動いているので、髪がゆらゆらと揺れたり

するので、ヘアスタイルでのカバーも万能ではないのですね・・・

アゴは、さらにヘアスタイルでもメイクでもカバーし難いトップになります

アゴの悩みもさまざまでやすみんのように、長いアゴが悩みという人もいれば、

小さすぎる、後退している、出ている・・・色んな種類があります

そして鼻は・・・

長くなったので次回に続きまス!(・∀・)

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巣鴨で昭和39年から続く老舗の美容外科。 二代目の木村知史が美容整形、形成外科、美容医療全般を診療いたします。